まさか?あの「オロナイン」でニキビが悪化!?その真相を探ります!

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まさか?あの「オロナイン」でニキビが悪化!?その真相を探ります!

Q&A

 

一家に一個の常備薬と言えばオロナインH軟膏ですよね。

 

「使ったことがある!」という方も少なくないと思います。

 

しかし、そんなオロナインが、なんと≪ニキビを悪化させる!?≫という口コミが広まっています。

 

本当に悪化してしまうのでしょうか?

 

その真相はズバリ、ニキビの状態によってオロナインが合う場合とそうではない場合があります。

 

悪化とは少し違うので安心してください♪

 

というわけで、その理由を探っていきましょう。

 

 

そもそも「オロナイン」ってどんな薬?ニキビが悪化するってただの噂?

 

大塚製薬さんから1953年に発売され、今なお売れ続けているオロナインは日本人の常備薬としての確固たる地位を築いていますよね。

 

しかもパッケージの裏には、ちゃんと“ニキビに効果がある”と書かれています。

 

しかし、なぜ巷ではオロナインを塗るとニキビが悪化するなどと言われているのでしょうか??

 

それはニキビの症状の状態によって、オロナインが効力を発揮しやすい時とそうではない時があるからです。

 

オロナインをニキビ部分に塗布しても、期待した効果を得られなかった方のうちで、このような正しい知識をまだご存知ない方が、残念ながら「悪化した」というような表現をしているのです。

 

でも、ニキビケアの本来の正しい知識を学ぶことで、このような誤解は解消されますし、あなたのニキビも改善するはずです。

 

そこでまず、オロナインの成分から効果・効能を探りましょう!

 

<オロナインの主な成分と効能>
殺菌消毒作用 : クロルヘキシジングルコン酸塩液
保湿作用 : ワセリン、グリセリン、ステアリルアルコール
出典:http://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_med?japic_code=00061875

 

つまりオロナインは、ニキビの原因とされるアクネ菌を殺菌したり、乾燥から来る皮脂の分泌過多を軽減する保湿作用があり、これによってニキビにアプローチすることができるのです。

 

「それじゃあ、やっぱりオロナインはニキビには効く薬のね!」

 

そう思った方、正解ですね♪♪

 

しかし、ここで成分と効能をもう一度注意深く確認してみると、あることに気づきませんか?

 

  • 殺菌することで改善するニキビ
  • 保湿をすることで改善するニキビ

 

これらのニキビには効きますが、言い換えるとこれ以外の原因から出てしまっているニキビには、オロナインは効果が出にくくなるのです。

 

つまり、ニキビの発生原因がオロナインのお薬の力が届かないカテゴリーにあるニキビが「効かない」「悪化した」と間違って判断される可能性が高いことがわかります。

 

それがたまたま口コミになってしまう事態も、発生してしまっていたのだと言えますよね。

 

 

オロナインが、「効くニキビ」と「効かないニキビ」の違いは?

 

ニキビを殺菌と保湿で治療することができるのがオロナインでしたよね。

 

この効果・効能で治療できるニキビと、治療できないニキビが存在することもわかりました。

 

具体的に、そのようなニキビにはオロナインが効いて、どのようなニキビには効かないのかを検証していきましょう♪

 

<オロナインが効くニキビ>

■赤ニキビ

皮脂が毛穴につまり、アクネ菌が増殖して炎症を起こしている状態のもの。
触ると痛みや腫れがあります。
これにはオロナインの殺菌効果は効果的ですので、赤みがではじめた頃から塗ってあげるとよいでしょう。

 

<効かないニキビ>

■白ニキビ

毛穴に皮脂や古い角質がつまりはじめ、白くプツっと小さく盛り上がっている状態のもの。
この白ニキビにオロナインを塗ると、配合されている保湿剤の油分が余計に毛穴を塞ぎ悪化する可能性があります。
そのため、塗らないほうがよいといえますし、「塗ったら悪化した」と思われる可能性がもっとも高い状態のニキビです。

 

■ニキビ跡

炎症のあるニキビが落着き、肌に色素や傷が残った状態です。
シミのようになっているものから、肌が凹んでいる状態のものまであります。
炎症や傷口が開いている等ではないこの状態では、殺菌と保湿をするオロナインはあまり意味がないものといえます。
またニキビ跡がある肌の周辺はニキビができやすい状態といえ、知らずに白ニキビに塗ってしまわないように、塗らないほうがベターといえるでしょう。

 

 

いかがですか?

 

ニキビの中にも種類がありますので、あなたのニキビがどの状態なのかを見極める必要があります。

 

また、赤ニキビの中でも、体質によってはオロナインが効きやすい方とそうではない方がいて、個人差があります。

 

オロナインは第二医薬品(※副作用を伴う恐れがある指定があるカテゴリー)でもあり、医師・薬剤師の指導が必要なお薬でもありますので、ニキビ治療を目的として使用する際には、注意が必要です。

 

 

どんなニキビもいっぺんにキレイにしてくれる万能薬はないの?

 

「オロナイン」は赤ニキビ以外には使わないほうがいい・・・という事が分かりましたが、正直、ニキビに悩む方にとっては、白ニキビも、ニキビ跡も気になるはずです。

 

「ニキビの種類ごとに分けてケアするなんて大変」
「どんなニキビでも迷わずにつかえる万能薬がほしい」

 

というのが、毎日が忙しい悩める女子の本音だと思います。

 

お薬となると、前述の通り正直扱いが難しいところがあるのも事実です。

 

そこで、扱いがお薬より簡単なお化粧品に目を向けてみましょう。

 

条件は、

 

  • どのニキビの種類でも、難しいこと抜きにひと塗りでケアが完了すること
  • 副作用がないこと

 

それが「艶つや習慣プラス」というオールインワン美容ゲルです。

 

「え!?艶つや習慣プラスって、イボ取りのオールんワンジェルじゃないの?」

 

と思ったかもしれません。

 

ある意味それも正解と言えます。

 

しかし、オールインワンジェルだからこそできる、複数のスキンケア機能の中に、ニキビ改善を優しく助けてくれる成分が含まれているということがわかったのです。

 

なぜ「艶つや習慣プラス」が万能品だと言えるのでしょうか?

 

それは塗るだけで角質ケアができるからです。

 

実はこの「角質ケア」こそ、ニキビの根本解決の鍵となります。

 

オロナインが効果的な赤ニキビも、毛穴が詰まっていることには変わりありません。

 

炎症が落ち着いたとしても、毛穴の詰まりは依然取れていない場合が多いので、治ったと思っても、またニキビを再発してしまうことがよくありますよね。

 

ニキビを繰り返さないためには、しっかりとした「角質ケア」が必要なのです。

 

これができれば、その毛穴づまりを解消することができて、それによってニキビ予防ができるわけです。

 

角質のスムーズな排出は、毛穴の中で行き場をなくした皮脂に出口をつくり、外へと排出していくメカニズムに繋がります。

 

ニキビ跡も、皮膚の一番表面にある角質ケアをすれば、肌に残った色素を早く排出することができます。

 

角質ケアとは、皮膚の新陳代謝を促進するという意味なのですよ(*^^*)

 

それがオールインワンでできて副作用がないのであれば、うれしいですよね♪♪

 

しかもですよ!

 

日割り計算をすると、艶つや習慣プラスは1日あたりたったの60円代でお試しできてしまいます。

 

百均コスメを1回使って、「お肌に合わないからやっぱりやめた」と無駄にするよりも、ずっと安いですし、オロナインと併用してその時のニキビの状態にあわせて一度試してみる価値はあると思いますよ♪♪

 

 

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