「このイボって病気なの?」顔にできた時のセルフケア特集!

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「このイボって病気なの?」顔にできた時のセルフケア特集!

イボ除去クリーム

 

お顔のスキンケアをじっくり行った時に、フェイスラインにイボのようなポツポツを急に発見して「これってイボ?病気??」と焦る妊婦さんもいらっしゃるかもしれません。

 

妊娠初期につわりがあると、スキンケアもしばらくできなかったという方も少なくないですよね。

 

これは病院に行くべきか、でも治療で赤ちゃんに影響が出ないかとても心配になると思います。

 

そこで今回の記事では、赤ちゃんに優しいイボのセルフケアを特集して安心感をお届けします!

 

 

お顔に出るポツポツしたイボって病気?原因を教えて!

 

イボとは、医学用語ではちょっと難しい漢字を使うのですが「疣贅(ゆうぜい)」と呼び、皮膚病の俗称でもあります。

 

そしてそんなイボには、大きく分けて2種類あり、原因も異なります。

 

■尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)

ウイルスの感染によってできるイボのことです。
ヒトパピローマウイルスが、小さな傷口などから入りこみ感染することが多く、表面が固くザラザラしているのが特徴です。

 

■老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい)

紫外線の影響や、年齢を重ねることによりできる老人性のイボのことです。
色は、肌色〜黒色まで様々で、形も平らなものから、隆起するものまであります。

 

これらのイボは、誰でもできる可能性があります。

 

尋常性疣贅(じんじょうせいゆうぜい)は、小さな子供でも多くできることがあり、老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい)も、20代でのできる可能性があります。

 

 

病院での治療は大丈夫?自宅で気合いのセルフケアで治せるの?

 

症状にもよりますが、皮膚科でイボの治療を行うとなると方法は数種類ありますので、ご紹介します。

 

イボ治療の種類
  • 内服薬治療
  • 液体窒素
  • 貼り薬
  • 塗り薬

 

イボ治療で代表的な液体窒素による療法は、超低温(-196℃)の液体窒素にひたした綿球を患部にあて、低温火傷を人工的に引き起こす方法で痛みが伴います
※書きながらこれを想像するだけでも、痛みを感じます^^;;;

 

その分、液体窒素でのイボ除去は患部をしっかりと切り取ることができるので、下から健康な皮膚が再生されるのを待ち、アフターケアをしっかりしれることで、元々のキレイなお肌に戻せます。

 

しかし、痛みが妊婦さんにとってはネックですよね。

 

お腹の赤ちゃんへの目に見えないストレスが発生することを考慮すると、液体窒素そのものには副作用はほとんど認められないものの、オススメできるものではありません。

 

またお薬による治療も、お腹の赤ちゃんのことがあると、踏み切るのには勇気がいりますよね。

 

そこで医療が発達する前から、私たちの祖父母の世代よりもっとご先祖様の時代にイボ取り成分として一般の方々に広まっていたものであれば、赤ちゃんへの影響も、妊娠中の副作用の心配も少ないのではないかという視点から、セルフケアによるイボ取りの方法を探してみることにしました♪

 

それで調べてみたところ、昔から民間療法としてイボを取る成分として、とても重宝されてきたのがハトムギ(ヨクイニン)であると判明しました(*^^*)

 

ハトムギと言えばハトムギ茶もあるくらいですから、セルフケアもできそうですよね♪♪

 

 

誰でも簡単にできる♪セルフケアのイボ対策とは?

 

ハトムギを実際にイボ対策としてセルフケアで使うには、どのようにしたらいいのでしょうか。

 

ハトムギパウダーがあるので、焙煎タイプのものを選んでそれを飲み物に混ぜたり、水で溶いて直接お肌に塗ったりすればOKです。

 

でも、妊婦さんですでに上に子どもさんがいらっしゃる方なら、特に頷いていただける気がするのですが、パウダータイプのものを水に溶く時間を、産後も確保するのは大変ですよね^^;;;

 

民間療法のセルフケアは、お薬ではないので毎日気づいた時にハトムギを取り入れるのが一番良いのです。

 

しかし、毎日飛び散りやすい粉モノを適量の水に溶いてからお肌に塗るというのは、かなり手間がかかるのは、想像するのも難しくないですよね。

 

さらに赤ちゃんが生まれてからもそのケアをする、となると、せっかくポツポツのイボに良いハトムギでも、毎日できない日も出てくるかもしれませんよね。

 

そこで今回ご紹介する方法は、最近人気のオールインワンジェルの中にすでにハトムギエキスもたっぷり入ったスキンケアで、これならフタを開けるだけですぐ使える状態ですから、パウダータイプよりは遥かに使いやすいと思います♪

 

それが「艶つや習慣プラス」です(*^^*)

 

古い角質が溜まり小さく固まってしまったイボの場合、イボをやわらかくしながら古い角質を取り除いていけば、イボは次第になめらかになります。

 

この「次第に・・・」というのは、できることならなるべく便利に素早くケアしているうちに効果が出ててくれれば、忙しい女性にとってとても嬉しいと思いませんか?

 

「艶つや習慣プラス」塗るだけで角質ケアができるものなのですよ♪

 

イボ対策だけではなく、保湿や抗酸化の機能も含まれているので、ダンナ様や子どもさん、それに生まれてくる赤ちゃん、家族全員で使えるというのがポイントだと思います。

 

イボを病院で除去したりお薬を塗布することと比較しますと、即効性という点では落ちますが、副作用や痛みがなく、お腹の赤ちゃんにも安心して使えるという点で、イチオシなのではないかな♪と思って今回の記事を執筆させていただきました(*^^*)

 

 

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