妊娠中にイボ取りクリームなど市販品は使えるの?

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妊娠中にイボ取りクリームなど市販品は使えるの?

妊婦さん

 

妊娠も5か月目の安定期に入り、心の余裕が出てきた時に、久々にデコルテが見える洋服を着たらビックリ!首元にぽつっとしたイボ(疣贅:ゆうぜい)らしきものを発見しちゃった(>△<;)・・・そんなあなたに贈る、妊娠中でもOKのイボ対策をご紹介します!!

 

妊婦さんがお薬を使っても大丈夫なの?というのは、多くの方が心配することだと思います。

 

「できることならセルフケアでイボの改善できたら嬉しいな♪」

 

と思っている妊婦さんは、市販品のイボ取りクリームにも興味があると思います。

 

妊娠中でもキレイでいたい、でも赤ちゃんへの影響は最小限にしたい!というあなたに、今回の記事では、イボ取りクリームの赤ちゃんへの安全性や、セルフケアでイボ対策が可能な方法をわかりやすくお伝えしますね♪♪

 

 

妊娠中に市販品のイボ取りクリームって使っても大丈夫?それとも病院での治療にする?

 

妊婦さんが体内環境の変化で、今まではできたことがなかったのに急にイボができてしまうケースも少なくありません。

 

市販のイボ取りと言えば、イボコロリなどの有名なものがいくつかありますが妊娠中の使用は少し躊躇してしまいますよね。

 

イボコロリはクリームというよりも、医薬品として液状のものや絆創膏の形態のものがあって便利ですし、もっとクリーム状のイボ対策ができる市販品もあります。

 

しかし、妊婦さんがそれらを使うことに関しての安全性を先にお答えしますと、妊娠中のお薬の使用は内服薬だけではなく塗り薬も極力控えた方がいいと考えています。

 

以下にその理由をわかりやすくお伝えしていきますね。

 

【イボとは】

医学用語では「疣贅(ゆうぜい)」と言います。
イボの代表的な名称は「尋常性疣贅」で、ウィルス性のものを指します。
さらにイボの出来る部位や大きさによって名称が変わります。

 

  • 足底疣贅(そくていゆうぜい) : 足の裏にできるもの
  • 指状疣贅(しじょうゆうぜい) : 顔にできやすいもので、形状が指を窄(つぼ)めたようなもの
  • 扁平疣贅 : 腕や顔にできやすい小さなぽつぽつ

 

このように様々な種類が存在します。

 

イボは、ヒトパピローマウイルス(HPV)というウィルスがなんらかの理由により、皮膚に感染することから起こるものや、老化現象のものまであり、発生する部位も様々です。

 

ヒトパピローマウィルスは、地球上で現在100種類以上も確認されているもので、比較的どこにでもあるウィルスです。

 

ですので、イボが出来る時というのは免疫力が低下していることが多いのです。

 

妊娠中は赤ちゃんを育てるために、体がいつもの状態とは全然違ったコンディションになっていますので、免疫力にも影響することもありますよね。

 

つまり、イボは、免疫力が戻れば自然治癒するということもありまして、出産後の産褥期を終えて体が妊娠前の状態に戻った時にイボも小さくなっていく可能性もあるため、今イボそのものに強い痛みなどの明らかな不調がなければ、赤ちゃんへの影響を考慮して、医薬品による治療はあまりオススメできないのです。

 

冒頭にありました、妊婦さんで気がついた時に首元にぽつぽつっと出ている感じのケースのイボは、ウィルス性というよりも、もう少し体のサイクルの変化に伴うものの可能性もありますので、次から解説していきますね♪

 

 

自分でイボ対策ができる!?そのポイントは「こすらない古い角質ケア」です!

 

首元のポツポツっとしたイボのようなものの場合は、イボとまではいえない小さなポツポツ(角質粒)であることも多いです。

 

この場合の原因は、古い角質です。

 

この古い角質が肌に残って部分的に小さく固まり、イボのように出て来る症状になるのです。

 

紫外線のダメージは、若い妊婦さんでも妊娠中の体の変化で敏感になることもありますし、年齢を重ねて来たお肌は、紫外線ダメージがもっと蓄積されてしまいます。

 

お肌の代謝機能も低下しているため、新しく元気なお肌に生まれ変わろうとする力(ターンオーバー)がうまく働かず、古い角質が溜まりやすくなるのです。

 

そのため、年配の方がイボに悩んでいることが多いのも頷けますよね。

 

つまりは、この古い角質を取り除き、お肌を正常に保つたケアをすれば、ある程度のイボ予防とイボ対策が可能となります。

 

しかし、ここでポイントとなるのは「こすらない」ということです!!

 

よくあるスクラブやピーリング剤なども有効ではありますが、無理に角質を削りおとすようなことをすると、イボ以外の肌まで傷つき、またイボ自体も傷となり、跡に残ってしまうことがあります。

 

古い角質が自然となくなるようにお肌の自然なサイクルを促しながら、お薬を使ったイボ取りではなく、「角質ケア」を意識したスキンケアを行うことポイントです。

 

スキンケアの範囲であれば、妊婦さんも安心ですよね♪

 

 

イボを解消して美肌にしたい妊婦さん必見!妊娠中も使用OKの美肌成分とは?

 

古い角質をケアするお話をしましたが、ポツポツっと出てしまったイボをケアする上で重要な美肌成分があります。それは杏子(あんず)ハトムギの成分です。

 

【杏子(あんず)の効能】

杏子(あんず)の種の中にある“仁”という部分から取り出した植物性オイルには、パルミトレイン酸という脂肪酸が配合されています。
これにはお肌の代謝をサポートする働きがあります。
つまり古い角質がたまらない肌にするということですよね♪
また保湿力にも優れていることからも美肌効果が高いと言われています。
※お腹の赤ちゃんが急激に大きくなって、皮膚がピーーーンと張ってお肌の潤いが拡散してしまい、乾燥肌になって皮膚が割れそうになる、あの妊娠線の予防にも効果を期待できると思います(*^^*)

 

【ハトムギの効能】

イボの治療として、ヨクイニンという名の漢方薬があります。
これはハトムギの別名なのです!!
遠く江戸時代から、肌荒れやザラザラした肌をキレイにすると言われており、肌をなめらかにする作用が期待されます。

 

この2つの成分は、古い角質がお肌に残らない体質に促してくれて、なおかつ肌をキレイにしてくれる頼もしい美肌成分と言えます♪

 

この2種類を別々に使うのもOKですし、何回もスキンケアをするのがちょっと面倒という方はこの2つの成分が配合され、角質ケアができるスキンケア製品を試してみるのもいいかもしれません。

 

妊娠線とイボ、これらを同時にケアできるものとして配合成分から何かいいものはないかなと探してみると、「艶つや習慣プラス」というこのオールインワンジェルは、細かい作業が面倒になってくる妊娠後期には手元にあると便利だと思います。

 

性別問わずに全身に使えますので、旦那様や生まれてくる赤ちゃんのスキンケアとしても使えて一石二鳥ですよ♪

 

無香料ですので、妊娠中でニオイに敏感になっている方やつわりの症状がまだ残っている方、それに元からお化粧品の香りが苦手な方にも、安心して試せると思います(*^^*)

 

 

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